eve diary

旅の風景・花・蝶・食事・鳥撮影の記録 412

ショウドウツバメ

ショウドウツバメ
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  1. 2017/08/22(火) |
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ショウドウツバメ

ショウドウツバメ
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Canon EOS-1D markⅣ+ Canon EF300mm F2.8L EXTENDER EF1.4XⅢ

  1. 2016/08/08(月) |
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ショウドウツバメ

ショウドウツバメが今年も渡って来ました。
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このグループは、何か・・・寝ています。

別の群れはコンクリートの農道で寝転がっています。気持ちよさそうです^^
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水飲みにやって来る個体も。身体が小さいので撮るのは難しいです。。
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後ろは何とか撮れるのですが・・涙
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これが正面だったらいいのに・・残念(w_
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  1. 2015/08/14(金) |
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ショウドウツバメ

有給休暇の消化で本日だけお休みを頂きました^^

ショウドウツバメが今年も北海道からの移動でやって来てます。
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ずっと向こうまでびっしり・・そして道の向こうの電線にまで第二弾がびっしり
一体何羽いるのか(* ̄◇ ̄*)

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そして最後のこの1枚はデジスコで。。

  1. 2013/08/28(水) |
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ショウドウツバメ

北海道の断崖絶壁で繁殖を終えて南に移動中のショウドウツバメの大群でした。
かわいい顔しています。幼鳥も混ざっているようです。
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水飲みのシーンもたくさん撮りましたが難しかったです。

  1. 2012/08/26(日) |
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ショウドウツバメ

ショウドウツバメ
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  1. 2011/08/13(土) |
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ショウドウツバメの群れ

鳥友さんからショウドウツバメのお話を聞いたので行って来ました。
渡りの途中らしいです。今日は1000羽くらいいたと思われます。

電線にいっぱい並んでいました。右も左も全て埋まってました。
何かの衝撃で一斉に飛ぶとものすごかったです。
これはほんの一部
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ショウドウツバメ(オス・メス同色)
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普通のツバメは首の所が赤く尾っぽは長いのですがこの
ショウドウツバメは短かかったです。

以下は鳥の文献の抜粋です。
ショウドウツバメ (亜種 ショウドウツバメ)
ショウドウツバメ(小洞燕)というのは、がけに小さな洞を作って繁殖することから付けられた名前です。ショウドウツバメは、ツバメよりもずっと小さい、背中が薄茶色をした雌雄同色のツバメの仲間で、白い胸にも薄茶色のT字型の帯があるのが特徴です。 姿を見せ始めるのは5月中旬ころで東南アジアなど熱帯から渡って来る夏鳥です。単独でいることは無く、群れで行動します。勇払原野では普通に観察できますが、国内では北海道でしか繁殖しておらず、本州以南では春と秋の渡りの時期にしか観察できません。


  1. 2010/08/16(月) |
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